【画像】小田愛結がハーフっぽくてかわいい!芸能入りのきっかけは両親だった!

小田愛結(おだ あゆ)さんといえば、「第45回ホリプロタレントスカウトキャラバン」のグランプリで注目を集めましたね。

NHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺」にも出演し、今後が期待される女優さんです。

そんな小田愛結さんですが、「ハーフ?」「かわいすぎる」と話題になっています。

そこで今回の記事は、

・小田愛結がハーフ顔でかわいいと話題!
・小田愛結の芸能界入りのきっかけは?
・小田愛結のwiki経歴プロフィール!

こちらの内容でまとめていきます。

目次

【画像5選】小田愛結がハーフ顔っぽくてかわいい!

小田愛結さんが「可愛い!」と話題になっています。

まだ小学生とは思えぬほど大人っぽくて、透明感にあふれていますよね。

小田愛結さんは祖母が日系ブラジル人なので、クオーターのようです。

お顔は日本人寄りですが、パーツがとても整っていてハーフに見えますよね。

ホリプロのオーディションに応募したきっかけは、家族や親戚の勧めでした。

テーマは「ピュアガールピュアボーイ」で、次世代スター発掘のために、性別やジャンルは問わず募集。

「クラスで一番の推しの子募集」として、約4ヵ月にわたり完全非公開で審査が行われました。

小田愛結さんは最終審査会の自己PR、でヨルシカの『ただ君に晴れ』を熱唱。

グランプリで呼ばれた際は、驚きの表情を見せ、涙を流しています。

お披露目会ではマスコミの前に登場し、その初々しさや透明感に賞賛の声があがっていました。

小田愛結さんはダンスの経験がなく、オーディションで苦戦。

しかし自分なりに諦めず頑張った結果、徐々にスキルがあがっていったそうですよ。

自身の性格は「アホな性格だと思う」と発言し、笑いを誘った小田愛結さん。

クラスではあまり目立つほうではありませんが、友達から『面白くて優しい子』と言われるそうです。

これほど可愛いのに目立っていないというのは、謙遜にしか聞こえないですね!

「短所は、苦手なものや嫌いなものがあったりすると、そこから逃げてしまうことがあるところです。自分でも良くないところだなと思っているので、そこは直したいです」

引用:オリコンニュース

苦手なダンスにも向き合うなど努力かな面があるので、今後女優活動に活かされそうですね。

小学校の授業は算数が苦手ですが、そこでも諦めずに頑張って勉強しているとか。

一番好きなのは「総合」で、地域の人を助け自然を守る授業だそうです。

小田愛結の芸能界入りのきっかけは両親だった!

小田愛結さんの芸能界入りのきっかけは何だったのでしょうか?

小田愛結さんは、ホリプロのオーディションを受け、芸能界入りを果たしました。

オーディションを受けたきっかけは、

家族や親戚からモデルを勧められたから

でした。

当初あまり興味がなかったものの、小学5年生になってから考えが変わったそうですよ。

色々な俳優さんのドラマを観るうちに、「演技をやってみたい」と思い始めまたそうです。

そこからさまざまなオーディションを探し、たまたまホリプロタレントスカウトキャラバンを見つけたのです。

最終審査は合宿形式だったので、演技や歌、ダンスなど、さまざまなレッスンを受けました。

演技初体験で緊張しましたが、やってみるととても楽しかったとか。

また、家族でカラオケに行くことも多く、賑やかな一家みたいです。

このような家庭環境も、芸能界入りを後押ししたのかもしれませんね。

小田愛結のwiki経歴プロフィール!

氏名    :小田愛結(おだ あゆ)
本名    :不明
生年月日  :2011年5月2日(12歳 ※2025年時点)
出身地   :神奈川県
身長    :154センチ
好きな食べ物:祖母が作るブラジル料理(パステル フェジョン)
特技    :子供の面倒を見る
趣味    :絵を描く
興味のあること:英語、洋服、美容
やってみたいこと:俳優、モデル活動
好きなモデル:ローラ
好きな俳優 :阿部寛、石原さとみ

小田愛結さんは「ホリプロスカウトキャラバン2023」に出場し、グランプリに輝いています。

11歳5か月でのグランプリ獲得は、史上最年少の快挙となりました。

「ホリプロタレントスカウトキャラバン」といえば、

  • 榊原郁恵(1976年初代グランプリ)
  • 堀ちえみ(1981年・グランプリ)
  • 井森美幸(1984年・グランプリ)
  • 鈴木保奈美(1984年・審査員特別賞)
  • 戸田菜穂(1990年・グランプリ)
  • 上原さくら(1994年・グランプリ)
  • 佐藤仁美(1995年・グランプリ)
  • 新山千春(1995年・審査員特別賞)
  • 深田恭子(1996年・グランプリ)
  • 平山あや(1998年・グランプリ)
  • 綾瀬はるか(2000年・審査員特別賞)
  • 石原さとみ(2002年・グランプリ)

など、多くのタレントを輩出したオーディションですね。

小田愛結さんは史上最年少記録を更新したので、大きな話題となりました。

小田愛結さんは石原さとみさん主演映画「そして、バトンは渡された」を見て、芸能界に興味を持ちます。

主な出演作品は、以下の通り↓

2023年:「Get Ready!」(寺内結衣役)
2024年:「Destiny」西村奏役(石原さとみの子供時代) 
2025年:NHK 大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」種姫役

ほかにも、ユニクロのCMやニチレイフーズの企業広告など、活動の幅を広げています。

『べらぼう』では、物語の鍵を握る重要なキャラクターに抜擢。

江戸城を舞台に、小田愛結さんがどんな存在感を発揮するのか楽しみですね。

大河ドラマという大舞台に、小学生で出演するというのは驚きです!

学校ではイラストクラブに入っており、絵を描くのが好きという小田愛結さん。

休み時間に鬼ごっこするのが楽しいという、小学生らしい一面も見せてくれました。

まとめ

今回の記事は、

・小田愛結がハーフ顔でかわいいと話題!
・小田愛結の芸能界入りのきっかけは?
・小田愛結のwiki経歴プロフィール!

こちらの内容でまとめました。

小田愛結さんは祖母が日系ブラジル人ということで、クオーターの整った顔立ちですよね。

すでに数々の話題作に出演しており、可愛らしい姿にファンを着実に獲得しています。

今後もきっと活躍されることでしょう!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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