フジテレビのアナウンサーの渡邊渚さん。
現在もはフリーアナウンサーとして活動されています。
PTSDを公表し、長らく闘病生活を送っていましたが、現在はすっかり回復したようですね。
そんな渡邊渚さんですが、その行動から「怪しい」「胡散臭い」と言われているようなんです。
そこで今回の記事は、
こちらの内容でまとめていきます。
【疑惑】渡邊渚が怪しいと話題?

SYS上には、このような声がありました↓


渡邊渚さんは、フリーでタレントとしても活動をスタートされました。。
そんな中で、2024の年末に中居正広さんが女性トラブル問題で、相手女性に示談決金として9000万円を支払ったと報道されました。
相手の女性が誰なのかは守秘義務があるので答えていません。

ですが、その相手女性が
「渡邊渚さんではないか?」
と言われているそうです。
渡邊渚さんは、2023年7月17日には体調不良のため入院し、しばらくの間休業。
2024年9月にフジテレビを退社し、のちにPTSDだったことを告白しています。
「当日は雨の日でした。その時の気候や最寄り駅、匂い、食べ物を想起するとパニック発作が起こり、『過覚醒』というPTSDの症状で些細(ささい)な物音にも恐怖を感じるように・・・」
引用:ポストセブン

中居正広さんの女性トラブルが起きた日の状況と酷似していることから、被害女性の候補にあがっています。
中居正広さんの女性トラブルの相手として、渡邊渚さんの名前が挙がったのが2024年末。
その関係から、渡邊渚さんに注目が集まり始めたのです。

そして最近では、渡邊渚さんに対して、「怪しい」「胡散臭い」という厳しいコメントが目立つようになったようです。
では、一体なぜ、渡邊渚さんは、「怪しい」「胡散臭い」と言われているのでしょうか?
理由について、次で詳しく見ていきましょう!
中居正広さんの情報はこちら↓


【疑惑】渡邊渚が胡散臭いと言われる5つの理由とは!

渡邊渚さんが胡散臭いと言われる理由は、5つありました↓
①PTSDなのにグラビア挑戦
②売名行為
③復讐劇
④仮病の疑い
⑤承認欲求が強い
でうぁ、理由について一つずつ見ていきましょう。
理由①:PTSDなのにグラビア挑戦

渡邊渚さんは、2023年7月17日に体調不良で入院。
のちに、
2023年6月時点で「PTSD(心的外傷後ストレス障害)」を発症していた
ことがわかっています。
渡邊渚さんは、
「生命の危機を感じる衝撃的な出来事が生じた」
とコメント。
多くの同情する声が寄せられる中、『週刊プレイボーイ』へのグラビア掲載が発表されます。

世間からすると、
「え?このタイミングでグラビア?」
と感じてしまったようです。


病気の療養からの復帰というとで、応援されるべきものですが…
「PTSDの人間がグラビアをやれるのか」
と疑問の声があがっていました。
これについては、渡邊渚さん自身がコメントしています。

「私は病気になるずっと前からグラビアページに出ていたので、こうして写真を撮られることに抵抗感がありません。むしろ病気によって“できない”と決めつけるのは、他者にも自分自身にもしたくないことなので、こうして挑戦しています。」
引用:スポニチ
誠実に自分と向き合って、伝えたいことを嘘偽りなく残すために挑戦したようです。
理由②:売名行為

あまりにもタイミングが良すぎるため、「売名行為ではないか」と批判されたのです。
中居正広さんの女性トラブル報道のわずか5日後、『週刊プレイボーイ』へのグラビアが掲載されています。
さらに、フォトエッセイ発売まで1ヶ月というスケジュールも、「怪しい」と言われたようです。


これだけ話題になっていれば、フォトエッセイが爆売れすることが予想できますね。
絶妙なタイミングでの活動再開により、渡邊渚さんの「売名行為だ」と感じた人が多かったようです。
理由③:復讐劇

中居正広さんの女性トラブルが報道されてから、すぐ名前があがった渡邊渚さん。
この騒動で注目を集めることを予測し、
復讐の意味も込めて表舞台での活動をスタートしたのではないか?
という声もあったとか…。

2025年2月1日に行われる渡邊渚さんのフォトエッセイの発売記念イベントは、参加チケットが即日完売。
元々人気のあった渡邊渚さんですが、その行動がすべて復讐のために見えてしまうみたいです。
理由④:仮病の疑い

渡邊渚さんは、詳細を明かさないまま長期療養生活を送っていたので、
「仮病ではないか」
と言われていたようです。


実際は、フジテレビの許可ももらい、主治医や臨床心理士の先生にも許可を得ていました。
観戦チケットは7月初旬に自分で入手し、1人で観戦しに行ったそうです。
2024年4~5月頃はまだパニック発作が酷く、1人ではどこにも行けない状態だったとか。

しかし、6月初旬に持続エクスポージャー療法という認知行動療法を始め、徐々に回復。
「1人でどこまで行けるか」という実験の意味もあり、パリオリンピックを観戦しました。
病気を徐々に克服し、気分転換のためにも思い切って遠出するのが挑戦でもあったのですね。
ですが、「療養中にパリ?」という疑問の声は多数上がったみたいです。
理由⑤:承認欲求が強い

渡邊渚さんは病気療養中も、自身の姿をSNSに投稿。
これらの投稿は、同情のコメントを誘っているようで、
「承認欲求が強い」
「かまってちゃん」
と言われてしまったのです。

渡邊渚さん自身は病気を早く公表したかったのですが、会社の制約で公表できなかったとか。
記録の意味やファンに向けてのメッセージもあり、投稿を続けたのかもしれません。

渡邊渚が可哀想という声も?




病気で長期療養を余儀なくされ、フジテレビのアナウンサーという華やかな仕事も退職。
入院中は精神的にも追い詰められ、命を絶つことも考えたほど。
だったそう。

PTSDは完全には無くならない病気で、まだまだ通院も続いていくそうです。
しかし、なんとか前を向いて笑顔を取り戻したので、本当によかったですね!
渡邊渚さんを「売名行為」というのは、憶測にすぎません。
生死を彷徨うほどの重篤な状態から復帰し、新たなステージに挑戦している渡邊渚さん。
その姿は素直に応援していきたいですよね。
まとめ
今回の記事は、
・渡邊渚が怪しいと話題?
・渡邊渚が胡散臭いと言われる理由とは!
・渡邊渚が可哀想という声も?
こちらの内容でまとめました。
渡邊渚さんはPTSDを公表したものの、グラビアやフォトエッセイ発売という行動と矛盾している、と批判されているようです。
渡邊渚さんは批判を覚悟の上で新たな挑戦をしているようで、応援していきたいですね。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。



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